monologue(わたしと手紙にまつわること) = letters =

2025.09.23 ALL, イベント情報

開催中の企画展、『 letters 』より。

 

わたしと手紙にまつわること。

prologue 、monologue の つづき。

 

 

monologue .04

お手紙みたいな羊羹の端っこ。

 

 

monologue .05

旅のお土産でいただいた、さまざまな年代の紙と封筒。
時を経て味わい深く色づいていたり、初めて出会う大きさだったり。
手で触れてその時代に想いを巡らせてみる。

(ありがとうございます^^)

 

 

 

 

2025/9/12(金)- 27(土)

『 letters 』

 

めぐる月日を詠う
手紙をしたためる

ANTONYM さんからは 旅先で買い付けられた古い封筒、
hase さんからは 紙でつくられた封筒や箱のオブジェ、
SAKSUMI さん からは 毛糸で編まれたバッグやキーホルダー、
柴田 有紀 さんからは 封筒型のガラスオブジェ、
紙事 さんからは さまざまな封筒、
松本 裕子 さんからは ガラスオブジェ、
それぞれお届けいただきます。

 

紙、布、糸、ガラスなど 表現方法もさまざまに、6人のつくり手が綴る それぞれの手紙のかたち。

つくり手から受け取った想いと形をあなたのもとへ。
SUNNY CLOUDY RAINYが郵便屋さんとなってこの場所からお届けします。

 

 

※作品は一部会期終了後のお渡しとなります。店頭でのご案内をご確認ください。

※『 BUNON Autumn & Winter Collection Fair 』と同時開催いたします。(la grive さんの焼菓子は 9/12(金)、19(金)入荷予定 )

 

( special thanks! ATELIER. encle d’encle

 

 


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