『 OJOJO NAITO summer fair 』スタートしました
2025.08.09 ALL, イベント情報, 取扱いアイテム

昨日8/8(金)より、『 OJOJO NAITO summer fair 』スタートしています。
夏の足元に今すぐ活躍してくれるサンダルが揃いました。
京都祇園の老舗履物匠ない藤さんが今の時代に合わせてつくるサンダルは、伝統的な要素を持ち合わせつつも洋服にも似合い、素材や履き心地にもとことんこだわった仕上がり。
ソックス合わせで秋や春にも活躍してくれるので、サンダルと言っても出番が夏だけにならないのが嬉しいところ。
ぜひ店頭で足入れをしてお試しください○


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2025/8/8(金)- 30(土)
『 OJOJO NAITO summer fair 』
春先より度々ご紹介しておりました京都祇園の老舗履物匠ない藤さんがつくるOJOJO NAITOサンダル。
この度1点ものをいくつかお届けいただき、定番のサンダルと合わせてご覧いただけるフェアを開催いたします。
ご購入いただきましたサンダルはすぐにお持ち帰りいただけます。
裸足にペディキュアの色をのせて、シースルーのソックス合わせで、今すぐ夏の足元に活躍してくれるサンダルとしてお選びください。
MARCOMONDEさんのタビソックスもご用意がございますのでぜひ合わせてご検討くださいませ。
【 OJOJO NAITO 】(公式サイトより)
日本で生まれた草履は、数ある履物の中でも特にミニマムな構造をしています。
同じ構造を持つ履物にサンダルがあり、現代の日本はもとより、ハワイの海辺からインドの僧院にいたるまで、世界中で親しまれる存在となっています。
OJOJO NAITŌは、未来のスーパーベーシックとなる、まったく新しい履物のカタチを提案するブランドです。日本の履物の伝統を受け継いできた京都・祇園の老舗履物匠「ない藤」が、原点を見つめ、新時代のフットウエアーとして描き直したことから誕生しました。
たとえば、美しく放物線を描く花緒の構造。指先に力を込めやすい、前つぼの素材。
一つひとつの要素を細部まで見直し、美しさも機能性も妥協しない、新しい履物をお届けします。
OJOJOについて…
少しかかとを出して履くことでより正しくからだを使えるフットウエアーです。
伝統的に培われた利用方法として、足長よりも小さなものをご利用いただくことをおすすめしております。
6サイズ展開する普通底タイプと、スタイルアップして見える厚底タイプがあります。
OJOJOは、履き始めてから体がなじむまで、少し時間がかかるのが一般的です。
3日~10日ほどと、個人差があります。ご自身の日常の感覚と比較してご検討ください。
前つぼ:親指と人差し指で挟む部分である前つぼには、哺乳瓶の飲み口にも使われるやわらかな特殊ゴムを使用。指肢にぴったりとフィットして足指に力が入りやすく、体の安定性や疲れにくさをサポートします。
花緒:花緒には水着などで使用される、摩擦に強く伸縮性に優れた素材を使用。さらに、花緒の構造に工夫を凝らし、足当たりの良さと、長時間履いても疲れない抜群のフィット感を実現しました。
アウトソール:底には強度や耐摩耗性に優れる合成ゴムを、芯材には反発性が強く劣化しにくい樹脂素材・EVAを使用しています。弾力性があり、硬いアスファルトの上でも足に負担をかけません。
インソール:足裏が当たるインソール面には特殊コルクを採用。赤ちゃんが口に含んでも大丈夫なほど安全に配慮した素材で、さらりとしたコルクの足触りが特徴。耐久性の高さも持ち併せています。
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