Dag eftir dag

2026.08.24 ALL, 日々のこと

(雑記)

足を運んだ場所、
気に留めたこと、
幸せな気持ちとか
お買いもののこと
などなど。

 

 

 

5月から7月の記憶が朧げで、あっという間に8月も終わりに近づいている。
なんてことない日々の記録をいくつか。

 

競馬デビューをした日。

馬たちの鍛えられたからだつきに惚れ惚れ。
駆け抜ける姿のなんてうつくしいこと。
一生懸命な姿に涙ぐんでしまう。

馬券は当てることはできず…、やはりわたしは見ているだけでじゅうぶんだと再確認。

 

いただいたお菓子をつまみながら、スウェーデンに想いをはせる。

 

うつくしい贈りもの。
ジンにフランキンセンスをいれて飲んでくださいね、とのこと、なんて洒落ているの。。

 

紙事さんの10周年を祝いに行った日のこと。
お祝いに行ったはずなのに、思いがけずたくさんのお土産をいただいて帰ってくる。

インスタレーションのようになった展示形式の場は すごくたのしかったし、すごく刺激的だった。

たくさんの紙、たくさんの白、たくさんの形。
積み重ねてきた10年をしっかりと受け取る。

おめでとうございます^^
これから始まるあたらしい日々も最高の紙の事に恵まれますように。

 

北のお土産をいただく。
いつもあたたかなお心遣いに心がほわりと高揚する。

 

いただいたお茶、夏の琥珀糖、フジロック(午年なので馬がモチーフになった手ぬぐい!)のお土産、いつもわたしの’好き’をわたしのハートをぎゅっと掴むようなセレクト。
うれしいなぁ。。

 

「今度スウェーデンのドラカモランへ行くんです」旅好きの夫婦がそう話してくれて、どこかで聞いたことがあるな…と記憶の糸を辿っていく。
ちゃんとしっかり北欧フォルダにブックマークしてあった。(わたしもいつの日か訪れてみたいな)

とてもいい旅だったようで、旅話とともにお土産をいただく。
Drakamöllan Gårdshotellのハーブティ、たのしみにいただきます!

マリアンヌキャンディとムーミンのヌガーも可愛くって、わたしは思わずミイみたいな笑顔になってしまう。

 

夏のお便りがポストに届く。

 

ある日のおやつ。

 

 

日々ありがとうに支えられている。

 

Dag eftir dag.
来る日も来る日も。