一日のはじまりのガラス [ liir ] = 夏の窓辺 =
2026.07.31 ALL, イベント情報, 取扱いアイテム
8/7(金)からスタートする企画展、『 夏の窓辺 』より。

liir さんからは ガラスの匙と容器が届きます。
2年ぶりの作品お届けとなるliirさん。
静やかでやわらかな形を生活の中に届けてくれるような作風は 時が経っても色褪せない魅力を持ちます。

蓋付きの容器”stock”。
身と蓋で異なる表情のガラスはそこにあるだけでもオブジェのように美しい。
コーヒー豆、茶葉、ピクルス、保存にはもちろん、蓋をコースターにしてグラスにしたり、器としても。
さまざまな用途で”いれるもの”を思い描いてみてください。
小ぶめなのでいくつか並べて使うのもおすすめです。

ガラス製のコーヒー匙。
コーヒータイムを潤わせてくれます。


定番のフロストスプーンは ひんやりと冷たいガラスの触感、さらりと口当たりの良いフロスト加工。使用感も心地いいスプーンです。
今まで展開していたふたつの長さに加え、今回ミニミニサイズも登場しました。調味料を掬ったり、そこにあるだけでも愛らしいサイズ感。
このほかにも茶匙や茶則などもご用意を進めてくださっています。
morning
朝の窓辺
カーテンを開けて迎える早朝の静かな光。
ガラスの蓋付き容器、スプーン、コーヒー匙、茶匙、茶則、
朝ごはん、コーヒー、お茶、一日のはじまりに。
ガラスを通して揺蕩う光を追いかける朝の時間。
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2026/ 8/ 7(金)- 16(日)
『 夏の窓辺 』
夏の日の、窓辺で出会う
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オカベマキコ さんからは 露ランプ、
黒川登紀子 さんからは ガラス器、
liir さんからは ガラスの匙と容器、
ray 髙沢裕美 さんからは ガラス器、
それぞれお届けいただきます。
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朝の窓辺:カーテンを開けて迎える早朝の静かな光
昼の窓辺:きりりと眩しい太陽が照らす
夜の窓辺:星が瞬く
窓から見える景色を作品に重ねてご紹介いたします。
※混雑緩和のため、初日8/7(金)12〜15時は予約制にてご来店を承ります。
来店予約につきましては 8/1(土)18時より受付いたします。
予約方法についてはこちらのページよりご確認くださいませ。
※8/7の15:15以降ならびに8/8以降は通常営業となり、来店にあたってのご予約は不要です。
通常営業中も、万が一店内が混み合う場合は入店制限させていただくこともございますため予めご了承いただけますと幸いです。
営業につきましては急な変更がある場合もございますため、お越しの前に営業日カレンダーをご確認いただくと確実です。





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陽の下のガラス [ 黒川登紀子 ] = 夏の窓辺 =
夏のフルーツジャム :torajam