手仕事が光る :GASA* / Bilitis dix-sept ans

2025.03.12 ALL, 取扱いアイテム, 身に纏うもの(衣)

GASA*さんより届いた春夏の第一便とBilitis dix-sept ansさんより届いた春夏の新作バッグ。
コーディネートでご紹介いたします。

 


GASA* / Patch up:繕う ギャザースモックシャツ(ecru×pearl grey check) ¥71,500 tax in
Bilitis dix-sept ans / hand Crochet porch(Ivory) ¥17,600 tax in

 


GASA* / Keep a diary:日記を綴る ニットコンビドレス(antique white×silver gray) ¥74,800 tax in
Bilitis dix-sept ans / hand Crochet porch(Black) ¥17,600 tax in

 


GASA* / Live now:今を生きる 羽織(amber) ¥96,800 tax in
GASA* / Appreciate:感謝する フレアースリーブワンピース(terracotta) ¥55,000 tax in

 

 

 

オールハンドで編み立てられた、クロシェニットのバッグ。
アンティークの佇まいを纏ったその姿は バッグの枠を飛び越えとっておきのアクセサリーのような存在感のある仕上がり。
揺れるポンポンも愛らしい。
口元はきゅっと絞っても、そのまま開けても。


Bilitis dix-sept ans / hand Crochet porch(Ivory、Black) ¥17,600 tax in

 

異なる3種のチェック柄を切り替えた、定番型のスモックシャツ。
織り交ぜられたコットンシルクとコットンは ふわりやわらかな印象とほんのわずかな光沢感。素材感の違いに表情が生まれます。
細く金色が縁取るボタンもポイント。
サイド裾のスリットはロングスカートを重ねたりパンツを重ねたり、合わせるアイテムとバランスがとりやすい絶妙な深さです。合わせるアイテムとの着こなしをたのしんで。
ポケット付き。


GASA* / Patch up:繕う ギャザースモックシャツ(ecru×pearl grey check) ¥71,500 tax in

 

ニットとリネンシルクコットンツイル素材を切り替えたワンピース。
1枚で着こなしが決まるので夏場にさらりと悩まずきちんと可愛く着ていただけます。

スモッキングをイメージしたというニット部分には 和紙の糸を使うことで軽さと繊細さを表現したのだそう。
さらりとドライな質感です。
スカート部分は大きめにとられたタックから生まれる揺らぎが素材の光沢感を表情づくります。
ウエスト部分の端がカットオフになっているので、着るほどに風合いが出て雰囲気も増していきます。
裏地はありません。


GASA* / Keep a diary:日記を綴る ニットコンビドレス(antique white×silver gray) ¥74,800 tax in

 


さらりと薄手のコットンローン生地にミシン刺繍を重ねてペイズリー柄を表現した羽織。
製品洗いをかけ立体感のある生地も特徴です。
肩と背中に入った細やかなギャザーは包み込むようなシルエットをつくり、薄手の素材感は着る人に馴染んですとんと落ち感があります。
全体に刺繍がほどこされたなんとも贅沢な仕上がり。
ラフに袖をまくったり、お手持ちのブローチでフロントを留めてアレンジをしても。
裏地なし、サイドにポケット付き。


GASA* / Live now:今を生きる 羽織(amber) ¥96,800 tax in

 


ゆったりとしたサイズ感とフレアースリーブが涼やかな印象のニットワンピース。
リネン部分には毛羽がなく光沢感を持つ北欧リネン糸を使用し、肌離れの良い清涼な素材感です。
ニュアンスを出したというアイレットホールからはインナーが透けるので、インに合わせるアイテムとの組み合わせもおたのしみいただけます。
裏地、ポケットはありません。

GASA* / Appreciate:感謝する フレアースリーブワンピース(sand beige、terracotta) ¥55,000 tax in

 

 

 

 

GASA*
2025 spring & summer COLLECTION

「The Smallest Country in the World / Chapter 2」

2003年にテーマとして掲げられた「世界一小さな国」、その第2章として続く物語。
民族や手仕事を表現したアイテムが展開されます。