2026 / 1月のオープンカレンダー
2025.12.16 ALL, 営業日カレンダー


| グレーの箇所は店休日です |
※2025/12/22(月)〜 2026/1/8(木)まで 冬季休業をいただきます。年始は1/9(金)からの営業です。
2026年1月の営業日をまとめました。
営業日に変更がある際には、こちらのページ始め、HPおよびFacebook・X(旧twitter)にてお知らせいたします。
通常営業中も、万が一店内が混み合う場合は入店制限させていただくこともございますため予めご了承いただけますと幸いです。
営業につきましては急な変更がある場合もございますため、お越しの前にこちらのページをご確認いただくと確実です。
《1月のtopics》
/// 1/9(金)- 25(日) 『 Longing for … 』 =企画展=
茶の時間を待ちわびて
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cogu さんからは 木の茶道具、
黒川登紀子 さんからは ガラスの茶器と茶道具、
桑原典子 さんからは 磁器の茶器と茶道具、
柴田 有紀 さんからは ガラスの茶器と茶道具、
鈴木潤吾 さんからは 木の茶道具、
八木麻子 さんからは ガラスの茶道具、
李采諭 Li Tsai Yu さんからは 磁器の茶器、
TEALABO.t さんからは 茶葉と茶道具、
やまねフランス さんからは 茶菓子、
それぞれお届けいただきます。
※混雑緩和のため、初日は15:00まで予約制にてご来店を承ります。
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中国茶に興味を惹かれてお茶の世界へ歩みを進めた2025年。
自分のために淹れるお茶、誰かに振る舞うためのお茶。
手のひらにおさまるほどのちいさな道具を使い自分らしい設えをつくること、
少しの心がけで美しく見える所作、
呼吸を合わせることで一層美味しくなる味わい、
そのどれもが始めるきっかけになるには十分で。
「自分のためにお茶を美味しく淹れてみたい」ふと芽生えたそんな想いから、
お茶と向き合うために日々の合間に時間をつくる、
道具を選んで丁寧にお茶を淹れてみる、
そのちょっとした時間は日々に豊かさを添えてくれた。
入り口に立ったばかりのわたしにはまだまだお茶の世界は広くて深い。
まだまだ人に振る舞えるほどの技量も持ち合わせていないけれど、
それでも、美味しいな、たのしいなという気持ちで続けている。
まずは道具から、そんなきっかけでもいいと思う。
少しずつ少しずつ。
今回いつもお世話になっている作家さん方々にご依頼して茶道具をご用意いただきました。
ひとめ惚れした台湾の作家 采諭さんの作品もご縁がありお届けいただきます。
中国茶を学んでいる方も、これから始める方も、なんとなく気になっていた方も、
ぜひお茶に触れる機会をおたのしみいただけるとうれしいです。
/// 〜1月中 torajamさんのジャム入荷
寒い季節のおたのしみ、アーモンドミルクやピーナツバターを中心に季節のジャムをお届けいただきます。
入荷次第ご案内いたします。
詳細は追ってご案内してまいります。
あたらしい一年の始まり、1月もどうぞよろしくお願いいたします。
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〒111-0051
東京都台東区蔵前4-20-8
東京貴金属会館2階
open hours:12:00〜18:00
closed:不定休
google mapで見る
※1階がクリーニング店です
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朝日に透けてきらきらと輝きなびく馬のたてがみ
Obihiro, HOKKAIDO
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うれしい気持ちが交差する
年末年始の営業について